6月29日(水)

 

28日の広州に引続き、深圳においても対日投資セミナーを開催しました。

 

広州と同様、大阪府上海代表処及び横浜市上海代表処との合同での開催で、参加者は80名程度でした。

 

深圳はハイテク産業、特にロボット関連と医療関連企業が集中しており、伝統的な広州とは雰囲気の違う企業家が集まりました。 深圳はベンチャー企業からスタートし大企業へと変貌を遂げたHuaweiを代表に、急成長する地場産業が多く、企業家たちの意欲も高く思考や決断力も早い印象を受けました。

 

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