10日付の安徽日報によると、

中国の所謂デビットカードである中国銀聯が国慶節期間中に扱われた金額が、

前年比71.2%増の53億余米ドルだったとのこと。

(安徽支店の管轄のみ)

 

そして、件数も前年比42%超増で同省の住民一人当たり一枚以上

同カードが発行されている計算らしいです。

 

安徽省という一部の数値のみながら、

ますますカード決済需要が高まっていることが顕著ですね。

 

日本国内への観光誘致も積極的な日本の企業さま、

銀聯カード対応も、どうかお忘れなく!!

 

SG

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