東京の六本木、銀座の店舗を巡ってみた。

バブル華やかな頃は欧米の有名ブランドが、
街のあちこち、モールや百貨店の中でも目についた。

そう今の上海、中国の街の状況だった。
しかし最近はお金の余裕がなくなったせいもあるかもしれないが、
日本独自のデザイン、ブランドのお店が多くなっているのに気づいた。

そして「和」の伝統をベースにした物も多く、店舗もおおくなっているようだ。 
ついに日本も欧米のフォロアーから独自文化、独自性の良さに関心が移り、
新たな感性に基づく物造りへシフトし始めたらしい。 

これからは日本は自分独自の文化をベースに本当の意味での
国際化ができるようになってきている。 

「頑張ろう!日本!」

JF

写真:商品、モールも「和」

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